新着情報

2019年8月
中国での飲食業やホテル、販売、営業職の外国人労働者募集を開始しましたが、中国との国家間の協定が結ばれず、特定技能での来日は見通しが立たない状況です。今後、カンボジアでも試験が開始されますので、そちらからの来日に向けて、動いて行こうと思います。
2019年8月
「日本の大学卒業で、日本の旅行会社勤務希望の中国人男性(23歳)と女性(24歳)を、ご紹介できます。現在は中国在住ですが、日本での収録資格は当方で手配して、入管への申請を行い、その後就職となります。
2019年4月
「中国において看護大学卒業生の募集」開始しております。 これは、試験を受けて合格すれば、特定技能の介護に該当する人たちです。

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サービス関連

Q.入管への申請は受け入れ先がするのですか?
A.それも可能ですが、書類に間違いなどがあれば不許可となりますので、弊社ではYUKI行政書士法人に任せるようにしております。これまでも、自分で申請したために不許可となった事例をたくさん見てきましたので。その申請費用は、労働者の負担となります。
Q.入管の許可はどれくらいの日数が必要ですか?
A.以前は30日と言われてきましたが、外国人が多くなり、入管局は毎日混雑しておりますので、2,3か月かかる場合もあります。個人によって違いますので、一概にその期間は申せません。
Q.入管局の申請書類は何ですか?
A.申請書、履歴書、技能検定合格証などですが、必要なものはすべて本国から遅らせる必要があります。具体的には1月段階では明確に発表されておりません。

情報関連

Q.雇用する会社の条件ってありますか?
A.日本人雇用者と同数以下の受け入れである、社会保険に加入している、特定技能の場合は外国人の支援体制の構築または支援機関と契約している、政府の協議会に登録しているなどが、条件です。
Q.人文、技術での雇用の条件は何ですか?
A.一番の条件は、大学や専門学校で学んできたことと、就労の業務内容が一致することです。例えば、機械工学の専攻であったならば、機械の設計や工場の機械の整備ということであれば入社できるでしょうが、プレス機の単純な操作では入管は認めないと思われます。
外国人が、その国の人を相手にするビジネスの場合、「人文知識」として認められることが多くあります。いずれの場合も、申請内容について、細かい検討が必要です。